古代レムリアの三つ又槍
Ancient Lemurian Trident
古代レムリアの三つ又槍(Ancient Lemurian Trident)は、コナンエグザイル の武器です。古代の様式の三つ又槍。
基本情報
| カテゴリ | 武器 › 槍 |
|---|---|
| ランク | 伝説 |
| ティア | 4 |
| 重量 | 3.06 |
古代レムリアの三つ又槍の性能
| 軽攻撃のダメージ | 46 |
|---|---|
| 重攻撃のダメージ | 55 |
| 防具貫通 | 8.6% |
| 耐久度 | 2100 |
| 特徴 | リーチ・不随 |
古代レムリアの三つ又槍を作るのに必要なもの
| 知識 | 古代レムリアの三つ又槍 |
|---|---|
| 作る場所 | いずれかの鍛冶作業台 |
| 製作時間 | 20 秒 |
古代レムリアの三つ又槍の作り方
古代レムリアの三つ又槍の材料ツリー(原料まで)
材料をさらに作る材料まで、最下層までたどった結果です(レシピが複数あるものは先頭のレシピで計算)。
入れると、ツリーと原料の合計が変わります
古代レムリアの三つ又槍 ×1
必要な原料の合計
ゲーム内の解説
「槍だ!」と彼は小声で言った。「なぜ今まで気が付かなかったんだ! まったく男というものは、美人がいると気が散って困るな。」
「赤い釘」(紅い封土)
元々はアルゴスの海岸沿いで漁に使われていた三つ又のモリを、コスの派手好きな剣闘士アロスが自分専用の武器として使い始めたのだ。
穂先が非常に広いため先端が重く、盾の壁の中で使うには大き過ぎるが、先端に付いた返しは鎧や肉体を引っかけやすい。
三つ又槍は大型の獣に対して用いるのに向く。その種に相手に対しては、精度よりも敵を食い止める威力が重要だからである。コスのアロスはこのことを身をもって知った。彼はメッサンティアのビースト・リザードを倒して名声と富を得た後、ダルファルの食人種に出くわして命を落とすこととなった。
「赤い釘」(紅い封土)
元々はアルゴスの海岸沿いで漁に使われていた三つ又のモリを、コスの派手好きな剣闘士アロスが自分専用の武器として使い始めたのだ。
穂先が非常に広いため先端が重く、盾の壁の中で使うには大き過ぎるが、先端に付いた返しは鎧や肉体を引っかけやすい。
三つ又槍は大型の獣に対して用いるのに向く。その種に相手に対しては、精度よりも敵を食い止める威力が重要だからである。コスのアロスはこのことを身をもって知った。彼はメッサンティアのビースト・リザードを倒して名声と富を得た後、ダルファルの食人種に出くわして命を落とすこととなった。
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データはゲーム本体のファイル(Steam ビルド 25639639・UE5 版)から取り出したものです。名前と説明は日本語版ゲーム内の表記です。