古代の戦槌
Ancient Warhammer
古代の戦槌(Ancient Warhammer)は、コナンエグザイル の武器です。古代の様式で鍛えた戦槌。
基本情報
| カテゴリ | 武器 › 両手ハンマー |
|---|---|
| ティア | 3 |
| 重量 | 5.25 |
古代の戦槌の性能
| 軽攻撃のダメージ | 37 |
|---|---|
| 重攻撃のダメージ | 44 |
| 防具貫通 | 40.5% |
| 耐久度 | 1280 |
| 特徴 | 破砕 |
古代の戦槌を作るのに必要なもの
| 知識 | 古代の戦槌(レベル 44 から・知識ポイント 9) |
|---|---|
| 作る場所 | 鍛冶作業台 |
| 製作時間 | 40 秒 |
古代の戦槌の作り方
古代の戦槌の材料ツリー(原料まで)
材料をさらに作る材料まで、最下層までたどった結果です(レシピが複数あるものは先頭のレシピで計算)。
入れると、ツリーと原料の合計が変わります
必要な原料の合計
ゲーム内の解説
「気味の悪い代物です。」と、執事は震えながら言った。「神聖というには古過ぎます。果たしてこの世界に、こんな金属を見た者がいるでしょうか?」
「石棺のなかの神」(円形の棺)
追放の地の遺跡から発掘される遺物の中で、鍛冶屋も良く知る武器には一定のパターンがある。この戦槌もそういった武器である。
モールやハンマーは振り回す速度が遅く反撃に対して無防備になるが、当れば効果は絶大だ。鎧に身を固めた敵は、特にこの種の巨大な鈍器に弱い。骨を砕き、頭を潰し、背骨を粉砕するのだ。
このハンマーを持つと、ささやき声が語りかけるという。力の素晴らしさを。血の甘さを。戦死の貴さを。砕いた骨から吸う生の骨髄のみずみずしさを。そして、眼球の味わいを?
「石棺のなかの神」(円形の棺)
追放の地の遺跡から発掘される遺物の中で、鍛冶屋も良く知る武器には一定のパターンがある。この戦槌もそういった武器である。
モールやハンマーは振り回す速度が遅く反撃に対して無防備になるが、当れば効果は絶大だ。鎧に身を固めた敵は、特にこの種の巨大な鈍器に弱い。骨を砕き、頭を潰し、背骨を粉砕するのだ。
このハンマーを持つと、ささやき声が語りかけるという。力の素晴らしさを。血の甘さを。戦死の貴さを。砕いた骨から吸う生の骨髄のみずみずしさを。そして、眼球の味わいを?
同じ「両手ハンマー」のアイテム
データはゲーム本体のファイル(Steam ビルド 25738607・UE5 版)から取り出したものです。名前と説明は日本語版ゲーム内の表記です。