レッグスライサー
Legslicer
レッグスライサー(Legslicer)は、コナンエグザイル の武器です。古代の武器。
基本情報
| カテゴリ | 武器 › 剣 |
|---|---|
| ティア | 4 |
| 重量 | 3.28 |
レッグスライサーの性能
| 軽攻撃のダメージ | 36 |
|---|---|
| 重攻撃のダメージ | 40 |
| 防具貫通 | 14.4% |
| 耐久度 | 675 |
| 特徴 | 不随 |
レッグスライサーを作るのに必要なもの
| 知識 | レッグスライサー |
|---|---|
| 作る場所 | 改良鍛冶作業台 |
| 製作時間 | 360 秒 |
レッグスライサーの作り方
レッグスライサーの材料ツリー(原料まで)
材料をさらに作る材料まで、最下層までたどった結果です(レシピが複数あるものは先頭のレシピで計算)。
入れると、ツリーと原料の合計が変わります
レッグスライサー ×1
必要な原料の合計
ゲーム内の解説
<LoreItalics>西アキロニア人には全員に共通する特徴があった。鹿皮のブーツ、スリット、腰巻で同じように装っていた。幅広のガードルには斧と小剣を付け、皆背が高く険しい目つきをしていた。たくましく無口な人々だった。</>「黒河を越えて」(暗黒の河を超えて)
原始的な文化圏では、小剣は食用ナイフと大差ないと言われ一蹴された。しかしハイボリア文化(アキロニアやネメディアなど)では実際の戦で盾の壁や騎兵突撃といった戦術が運用され、長剣が振り回せない狭い場所でも自在に突いたり刺したりできる小剣は重宝された。
他の武器と比較して小剣は小さく軽いため、素早く振るうことが可能であり、大きい武器と違ってスタミナの消費も少ない。
原始的な文化圏では、小剣は食用ナイフと大差ないと言われ一蹴された。しかしハイボリア文化(アキロニアやネメディアなど)では実際の戦で盾の壁や騎兵突撃といった戦術が運用され、長剣が振り回せない狭い場所でも自在に突いたり刺したりできる小剣は重宝された。
他の武器と比較して小剣は小さく軽いため、素早く振るうことが可能であり、大きい武器と違ってスタミナの消費も少ない。
同じ「剣」のアイテム
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データはゲーム本体のファイル(Steam ビルド 25639639・UE5 版)から取り出したものです。名前と説明は日本語版ゲーム内の表記です。