セルパン人の戦槌

セルパン人の戦槌

Serpent-man Warhammer

セルパン人の戦槌(Serpent-man Warhammer)は、コナンエグザイル の武器です。不敬な古代様式の戦槌。

基本情報

カテゴリ武器 › 両手ハンマー
ランク伝説
ティア4
重量4.99

セルパン人の戦槌の性能

軽攻撃のダメージ46
重攻撃のダメージ55
防具貫通40.5%
耐久度1600
特徴破砕

セルパン人の戦槌を作るのに必要なもの

知識セルパン人の戦槌
作る場所いずれかの鍛冶作業台
製作時間30 秒

セルパン人の戦槌の作り方

いずれかの鍛冶作業台

セルパン人の戦槌の材料ツリー(原料まで)

材料をさらに作る材料まで、最下層までたどった結果です(レシピが複数あるものは先頭のレシピで計算)。

入れると、ツリーと原料の合計が変わります
セルパン人の戦槌 ×1

必要な原料の合計

ゲーム内の解説

そして最後に人類が征服した。遠い昔の話だが、そのほとんど無いに等しいわずかな伝説が、時代を経て私たちの代まで語り継がれた。このセルパン人たちは最後の生き残りだったが、ついには人間が彼らをも征服し、荒地へと追いやった。賢者が言うように、しばらくは純粋なトカゲとでも交配するかもしれないが、あの恐ろしい種は絶滅するだろう。
「影の王国」

セルパン人たちは絶滅したと考えられていた。まず太古の昔に人間との戦いに敗れ、その後、ヴァルーシアのカル王によって粛清された。

しかし、この奇妙で謎に満ちたこの場所では、巨人の王と協力しているようだ。もしかすると、火山の中の都市は巨人の王たちがこの土地に住み始めるよりも古くから存在していたのかもしれない。しかしいずれにせよ、縮退した残党はまだ存在する。

この戦槌は、火山の奥深くに眠る最後の縮退者から得た不敬な鋳型から作られている。

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データはゲーム本体のファイル(Steam ビルド 25738607・UE5 版)から取り出したものです。名前と説明は日本語版ゲーム内の表記です。