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廃病院の夜勤清掃員になる協力ホラー『Blood Covenant』、Steamで11月1日発売予定。Next Fest参加、日本語対応
カナダの DelaJea Press が、1〜4人で遊ぶ協力サバイバルホラー『Blood Covenant』を Steam で発表しました。Steam ストアの発売日は11月1日で、10月19日開幕の Steam Next Fest にも協力プレイ体験版で参加します。

監視カメラの異変を報告する心理ホラー『VCR83』発表。Steamで体験版を配信中、日本語対応
Galactic Crows と開発者の Tarba Paul Cornel が、監視カメラの映像から異変を見つけて報告する心理ホラー『VCR83』を発表しました。発売は2026年第4四半期予定で、日本語に対応した体験版が Steam で配信されています。

弾をカードで組み替えるローグライクシューター『Flashes of Chaos』、11月6日にSteamで発売。英語のみ
オランダの Brainburn Studio が、見下ろし型ローグライクシューター『Flashes of Chaos』を11月6日に Steam で発売すると発表しました。弾薬カードを武器のスロットに差して挙動を変えるのが特徴で、無料体験版も配信中です。

脱出系FPS『Marathon』、12月に初の常設PvEモードを追加へ。2027年3月には新ゾーンも、日本語対応
Bungieは『Marathon』の2027年3月までの計画を公開しました。10月の「Nightfall Refresh」、12月の「Symbiosis」で初の常設PvEモード、3月に新ゾーンを追加します。

RPG『ペルソナ4 リバイバル』、新トレーラー「Shadow」を公開。Steam版は日本語対応
アトラスは『ペルソナ4 リバイバル』の新トレーラー「Shadow」を公開しました。PC(Steam)版は日本語に対応し、価格は9,900円(税込)です。

『Call of Duty: Modern Warfare 4』PC版、推奨環境で90fpsを目標に。PC限定の視野角設定やベンチマークも搭載、日本語対応
Activisionは『Call of Duty: Modern Warfare 4』PC版の機能を公開しました。推奨環境で90fpsを目標とし、PC限定の「Enhanced FOV」や内蔵ベンチマーク、チート対策の新機能「Server Culling」を備えます。

『Goat Simulator 3』第3弾拡張「Ticket to Dizzyworld」11月19日配信。ヤギが遊園地で大暴れ、日本語対応
Coffee Stain Northは、『Goat Simulator 3』の3つ目の大型拡張「Ticket to Dizzyworld」を11月19日に配信すると発表しました。舞台はヤギがテーマの遊園地で、ジェットコースターを自作する要素もあります。

ご近所対戦パーティ乱闘『NEIGHBORS: Suburban Warfare』正式版で基本無料に。東アジアサーバーも追加、日本語対応
Invisible Wallsの対戦パーティゲーム『NEIGHBORS: Suburban Warfare』が9月30日に早期アクセスを終え、基本無料で正式リリースされました。PS5・Xbox Series X|Sとのクロスプレイに対応し、その後のパッチで東アジアのサーバー地域も加わっています。

3Dアクション『Croc 2 Kingdom of the Gobbos』10月29日発売。1999年作のリマスター、英語のみ
Argonaut Gamesは、1999年の3Dアクション『Croc 2』のリマスター『Croc 2 Kingdom of the Gobbos』を10月29日に発売すると発表しました。PC(Steam / GOG)ほかで配信。Steam版は英語のみです。

3対3タッグ格闘『Invincible VS』、DLCキャラ「アングストロム・レヴィ」を10月13日に配信。ポータルで戦う設置型、英語のみ
Skybound Games と Quarter Up は『Invincible VS』のDLCキャラクター、アングストロム・レヴィを10月13日に配信します。シーズン2の開幕にあわせての追加です。