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怪しい町から脱出する一人称アドベンチャー『Odd Town』、Steamで発売。英語のみ
フランスの個人開発者 The Flying Baguette が手がけた一人称アドベンチャー『Odd Town』がSteamで発売されました。車が故障して足止めされた町で、仕事や盗みで修理代を稼ぎながら町の秘密を暴きます。

近未来ロンドンのカフェで客の話を聞くノベルADV『Cup of Tales』、年末商戦期にSteamで発売。Next Festで体験版、英語のみ
eastasiasoftは、コーヒーを淹れながら客の悩みに耳を傾けるビジュアルノベル『Cup of Tales』を今年の年末商戦期にSteamで発売すると発表しました。Steam Next Festにも体験版で参加します。

Remedyの超常アクションRPG『CONTROL Resonant』、販売本数が100万本を突破。発売から約3週間、日本語対応
Remedy Entertainmentは、9月24日に発売したアクションRPG『CONTROL Resonant』(コントロール レゾナント)の販売本数が100万本を超えたと発表しました。

ガチャなしのスライム育成MMORPG『スライムの世界 ぷにっと冒険記』、Next Festに参加。体験版に新地域を追加、日本語対応
韓国TEAM42のスライム育成MMORPG『スライムの世界 ぷにっと冒険記』(World of Slime)がSteam Next Festに参加します。体験版には韓国風の村と新しいスライムが加わり、正式サービスは12月にPCとスマホで同時に始まる予定です。

消えた両親を瀋陽で探すミステリー『Hope in the City』、日本語対応が決定。発売は1日延びて11月11日、Next Festの体験版も日本語に
中国・瀋陽を舞台にしたナラティブミステリー『Hope in the City』が日本語と繁体字中国語に対応します。発売日は11月10日から11月11日へ1日延び、Steam Next Festの新しい体験版から日本語で遊べます。

テディベアになって悪夢と戦う協力VRシューター『STUFFED: Two Foot Hero』、11月3日に発売。Next Festで体験版、英語のみ
Waving Bear Studioは、身長60cmほどのテディベアになって女の子を悪夢から守るVRウェーブシューター『STUFFED: Two Foot Hero』を11月3日に発売します。Steam Next Festでは体験版が配信されます。

友達とカンニングで期末試験を乗り切る協力ゲーム『Finals Week』、10月29日にSteamで発売。日本語対応
『Dice Legacy』のDESTINYbitが手がける協力カンニングシミュレーター『Finals Week』が、10月29日にSteamで発売されます。パブリッシャーのPretty Soonが発表しました。

80年代の九龍城砦で戦う格闘アクション『The 9th Dragon』、Steamで体験版を配信。最初の2章を収録、日本語対応
Headupと開発元のFrameOverは、1980年代の九龍城砦を舞台にした格闘アクション『The 9th Dragon』の体験版をSteamで配信しました。最初の2章、20〜30分ほどを遊べます。

体の部位まで再現する洞窟サバイバル『Casualties: Unknown』、11月9日にSteamで発売。体験版は50万人がプレイ、英語のみ
Oro Interactiveは、異星の洞窟を下へ下へと潜っていく2Dサバイバル『Casualties: Unknown』を11月9日にSteamで発売すると発表しました。4月に出た体験版は50万人以上が遊んでいます。

ビンゴカードで戦うローグライト『軌道:ビンゴ・ローグライト』、Steamで発売。マドリードの個人開発、日本語対応
スペイン・マドリードの個人スタジオBeriaLabs Gamesは、ビンゴカードを舞台にしたローグライト『軌道:ビンゴ・ローグライト』(ORBIT: Bingo Roguelite)をSteamで発売しました。発売翌日には最初のアップデートも配信しています。