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フランス産アクションRPG『Edge of Memories』、発売日を12月3日に変更。11月上旬に新体験版、日本語対応
NACONは、フランスのMidgar Studioが手がけるアクションRPG『Edge of Memories』の発売日を12月3日に変更しました。改良版の体験版を11月上旬にSteamで配信します。

『Hokko Life』の箱庭ジオラマ作り『Hokko Spaces』、10月29日にSteamで発売。日本語対応
動物たちの村暮らしシム『Hokko Life』の世界で小さなジオラマを作るサンドボックス『Hokko Spaces』が、10月29日にPC(Steam)とNintendo Switchで発売されます。日本語に対応しています。

過去と未来を行き来するゴシック建築パズル『DESOLUS』、Steamで発売。日本語対応
『Outer Wilds』『Manifold Garden』に関わったMark J. Mayers氏が約13年かけて1人で作った一人称パズル『DESOLUS』が、10月15日に発売されました。日本語に対応しています。

水没世界の釣りサバイバル『DREADMOOR』、11月9日にSteamで早期アクセス開始。日本語対応
変異した魚を釣って船を強化する一人称のダークな釣りアドベンチャー『DREADMOOR』が、11月9日にSteamで早期アクセスを開始します。日本語にも対応しています。

ニュースで値段が動くスーパー経営シム『Market Is Fine』、最大4人のオンライン協力を追加。日本語対応
トルコの個人開発者によるスーパー経営シム『Market Is Fine』が、最大4人のオンライン協力プレイを無料アップデートで追加しました。日本語に対応しています。

VR協力JRPG『Knights of Fiona』、10月20日にVer.1.1で最終章の第6章を追加。日本語対応
CharacterBankは、基本プレイ無料のVR協力JRPG『Knights of Fiona』に、メインストーリー最終章の第6章を追加するVer.1.1を10月20日に配信します。

紙を切って折って村をつくる『Cutout Village』、10月21日にSteamで早期アクセス開始。日本語対応
スペインのDevilishGamesは、ペーパークラフト風のシティビルダー『Cutout Village』を10月21日にSteamで早期アクセスとして配信します。日本語に対応しています。

タクティカルFPS『Insurgency: Sandstorm』、4年目最後のアップデート「Operation: Echoes」を配信。UM45とMP40が復帰。日本語対応
Focus EntertainmentとNew World Interactiveは、タクティカルFPS『Insurgency: Sandstorm』にアップデート1.22「Operation: Echoes」を配信しました。無料の新SMG2種、古いマップ2つの見た目の作り直しなどが入っています。

ドット絵ポイント&クリック『Overtime at Holiday’s』発表。死体を抱えて残業ループから抜け出す、2027年PC発売。英語のみ
インディーパブリッシャーのDionous Gamesは、清掃員2人が富豪の死体を隠しながら終わらない残業ループからの脱出を目指すドット絵ポイント&クリック『Overtime at Holiday's』を発表しました。2027年にSteamで発売予定です。

VRゾンビシューターを三人称で作り直した『Arizona Sunshine』、2027年1月21日発売。画面分割協力と犬の操作に対応、日本語対応
Vertigo Gamesは、VRで人気を得たゾンビシューターを三人称アクションとして作り直した『Arizona Sunshine』を2027年1月21日に発売します。Steamでは予約が始まっており、日本ストアの価格は2,800円です。