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Flash時代のタワーディフェンス3作を収録『GemCraft – Legacy Collection』Steamで発売。最大9倍速に対応、英語のみ
ブラウザゲームとして人気だった宝石合成タワーディフェンス『GemCraft』シリーズ3作が、1本にまとまってSteamで発売されました。価格は1,350円(税込)、英語のみです。

研究所片付けシム『Quarantine Lab Sort』、10月28日にSteamで発売。『Bunker Tidy Up』の開発元新作、日本語対応
Tovarishch GamesとPlayWayは、散らかった研究所を一人称視点で片付ける『Quarantine Lab Sort』を10月28日にSteamで発売すると発表しました。日本語に対応しています。

基本無料の中世MMORPG『Gloria Victis』ハロウィンイベント開催。運営スタッフが巨大レイドボスに、英語のみ
gamigoの基本無料MMORPG『Gloria Victis』で、11月4日までハロウィンイベントが開かれています。コミュニティマネージャーが巨大なレイドボスとして各サーバーに現れます。

落ちて掘る協力ゲーム『Pratfall』Steamで60万本を突破。2027年初頭に家庭用版、PCとクロスプレイ対応、日本語対応
4人のスタジオQuad Headの協力プレイゲーム『Pratfall』がSteamで60万本を超えました。Daedalicのもとで2027年初頭にPS5、Xbox Series X|S、Switch 2版が出て、PC版とのクロスプレイにも対応します。

ひとりで遊ぶMMO風RPG『Erenshor』、新クラス「バード」の呪文を紹介。音符と和音で歌を組む支援役、英語のみ
昔のMMORPGをひとり用に再現したRPG『Erenshor』に、新クラス「バード」が加わります。音符と和音を組み合わせて自分だけの歌を作る支援クラスです。

一人称の剣と魔法RPG『Fatekeeper』早期アクセス中に販売50万本を突破。13人の開発チーム、英語のみ
THQ Nordicは、Paraglacialが開発する一人称アクションRPG『Fatekeeper』の販売本数が50万本を超えたと発表しました。6月にSteamで早期アクセスを始めた作品です。

ローグライトアクション『LET IT DIE: INFERNO』発売から約1年で体験版を配信。PCとPS5、日本語対応
ガンホーは『LET IT DIE: INFERNO』の体験版をPCとPS5で配信しました。製品版へのセーブデータ引き継ぎはできません。

17世紀の民俗ホラーカードバトル『The Killing Stone』正式版を発売。最終章を追加、英語のみ
『The Blackout Club』のQuestionが手がけるオカルトホラーのデッキ構築ゲーム『The Killing Stone』が、8か月の早期アクセスを終えて正式版になりました。最終章「The Reckoning」が加わっています。

終末世界で銃を作って直す『Wasteland Gunsmith Simulator』Steamで体験版を配信中。戦闘なしの工房シム、日本語対応
キャンピングカーの移動工房で銃を組み立て、修理する終末世界のシミュレーター『Wasteland Gunsmith Simulator』の体験版がSteamで配信されています。日本語に対応しています。

放置系グランドストラテジー『How Empires Work』11月3日にSteamで発売。体験版も配信中、英語のみ
4人組のインディースタジオCrow Cottageは、帝国の仕組みを組み上げていく放置系グランドストラテジー『How Empires Work』を11月3日にSteamで発売すると発表しました。