新作

6方向剣戟のPvPvE脱出MMO『Swordeye』、10月のSteam Next Festで新しい体験版を配信。個人開発、英語のみ
米ラスベガスの個人開発者 ALX Theory は、6方向の剣戟で戦う PvPvE 脱出型 MMO『Swordeye』の新しい体験版を、10月の Steam Next Fest で配信すると発表しました。

6日で島が滅ぶループ型ゴシックホラー『Curse of Resthaven』、ループ1周分を丸ごと遊べる体験版を配信。10月29日発売、英語のみ
Digital Bandidos と Hilltop Studios は、ゴシックホラーのローグライト『Curse of Resthaven』の新しい体験版を Steam で配信しました。6日間のループを最初から最後まで遊べ、進行は10月29日発売の製品版に引き継がれます。

カードに負けたら狩られる6人協力ホラー『Death Dealer』、Steamで体験版を配信。11月4日発売予定、英語のみ
英国の2人組スタジオ Psychotronic は、最大6人で遊ぶホラーパーティーゲーム『Death Dealer』の体験版を Steam で配信しました。カードゲームの負けた人が、残りのプレイヤーに追い回されます。

弾倉構築ローグライト『Game is Full of Bugs』、Steamで体験版を配信開始。日本語対応
1人開発のAlchemy Sheepは、弾倉を組み上げて戦うローグライト『Game is Full of Bugs』の体験版をSteamで配信しました。体験版も製品版も日本語に対応しています。

ロボットと自由に話すSFアドベンチャー『Bot Colony _Redux』、10月30日に早期アクセス開始。プレイ映像を公開、日本語対応
North Side Inc.は、マイクやキーボードで自由に話しかけてロボットを動かすSFアドベンチャー『Bot Colony _Redux』のプレイ映像集を公開しました。Steamでの早期アクセス開始は10月30日で、無料で始められます。日本語に対応しています。

『クレイジータクシー:ワールドツアー』、4つ目の舞台はブラジル。新マップのトレーラー公開、日本語対応
セガは Brasil Game Show 2026 で、『クレイジータクシー:ワールドツアー』のストーリーモードに登場する4つ目のマップがブラジルになると発表しました。

哲学パズル完結編『The Talos Principle 3』、初のゲームプレイ映像を公開。2027年発売予定、英語のみ
Croteam と Devolver Digital は、一人称パズル三部作の最終章『The Talos Principle 3』の初のゲームプレイ映像を Triple-I Initiative Showcase で公開しました。

1997年のポーランド製横スクロールSTG『BLASTER!』、復刻版がSteamとGOGで発売。英語のみ
ポーランドの Metropolis Software House が1997年に開発した横スクロールシューティング『BLASTER!』の復刻版が、TopWare Interactive からSteamとGOGで発売されました。

使い捨てロボットの協力ホラー脱出『Expendabots』、Steamで体験版を配信。英語のみ
使い捨てのロボットになって島とダンジョンから技術品を持ち帰る1〜4人協力ホラー『Expendabots』の体験版が、Steamで配信されました。ボイスチャットの声は敵にも聞こえます。

エモロックに合わせて斬るリズムアクション『Beat, Heart, Beat』、Steamで早期アクセス開始。英語のみ
ミッドウェスト・エモのオリジナル曲に合わせて敵を斬り抜けるリズム横アクション『Beat, Heart, Beat』が、Steamで早期アクセスを開始しました。レベルエディターとSteamワークショップにも対応しています。