新作

羊を数えるローグライク『Sheeps』発表。数え間違えるとピーナッツ(体力)をカラスに食べられる。2027年発売、英語のみ
米国のBrainfruit Studioは、次々に現れる羊を数えるピクセルアートのローグライク『Sheeps』を発表しました。PC(Steam)向けに2027年発売予定で、Steamの対応言語は英語のみです。

男性専用サロン経営シム『脱毛サロンシミュレーター』、Steamで無料体験版を配信。痛みゲージと戦うレーザー施術。日本語対応
男性専用の脱毛サロンを切り盛りする経営シミュレーション『脱毛サロンシミュレーター』の無料体験版がSteamで配信中です。製品版は2026年第4四半期に早期アクセスで登場予定で、日本語に対応しています。

『Spiritfarer』開発元の新作『At Fate’s End』、2027年に発売延期。Steamで体験版を配信、製品版は日本語対応
Thunder Lotus Gamesは、きょうだいと剣を交えるアクションアドベンチャー『At Fate's End』の発売を2027年に延期すると発表しました。あわせてSteamで体験版の配信を始めています。

ゴブリンの農業インクリメンタル『Goblin Island』発表、12月にSteamで発売。天気や季節で作物が突然変異、日本語対応
スペインのGood Goblinは、ゴブリンになって作物を育てて売る農業インクリメンタルゲーム『Goblin Island』を発表しました。12月にSteamで発売予定で、来週には無料体験版も配信されます。

ビンゴのルールを壊して遊ぶローグライト『BINGONE』発表。150種類以上のシールで連鎖コンボを組む、日本語対応
スペインのA La Fresca Studioは、ビンゴをもとにしたローグライト『BINGONE』を発表しました。シールを貼ってビンゴのルールをねじ曲げ、効果の連鎖を狙うゲームです。

古いPCの中を探索するパズル『MyDear.exe』、11月2日に発売。結婚57年の夫が妻に贈った「ゲーム」を遊ぶ2時間の物語、英語のみ
フランスのFalling Leaves Studioは、古いパソコンのフォルダを探索するパズルゲーム『MyDear.exe』を11月2日にSteamとEpic Games Storeで発売します。冒頭30分の体験版も配信中です。

終末西部劇のソウルライクFPS『ガンズ・オブ・エスカトン』、Steamで体験版を配信開始。『Half-Life 2』のアントノフ氏がアート担当、日本語対応
Eschatology Entertainmentが開発する西部劇ソウルライクFPS『ガンズ・オブ・エスカトン』(Guns of Eschaton)の体験版がSteamで配信されています。10月のSteam Next Fest終了まで遊べます。

基本無料の3D戦略RPG『アークナイツ:エンドフィールド』、Steam版を10月15日に配信。新バージョン「Sanctuary of Ink」も同時、日本語対応
GRYPHLINEは、『アークナイツ:エンドフィールド』のSteam版を10月15日に配信すると発表しました。同じ日に新バージョン「Sanctuary of Ink」も配信され、新オペレーター2人や農場と宿の経営が加わります。

ダイスで戦うローグライト『グリムキープ』、11月30日発売決定。Steamで体験版を配信中、日本語対応
『Demeo』のResolution Gamesが開発するローグライト・ダイスビルダー『グリムキープ』(GrimKeep)が11月30日に発売されます。Steamでは体験版の配信も始まりました。

ウォーハンマー版サバイバー系『Warhammer Survivors』、11月10日に発売決定。新体験版も配信中、日本語対応
Auroch Digitalは、ウォーハンマーの公式サバイバー系アクション『Warhammer Survivors』を11月10日に発売すると発表しました。新しいキャラクター2人を遊べる体験版もSteamで配信中です。