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目玉に作業を監視されるホラー作業ゲーム『Dyping Working: 作業監視ゲーム』発表。PLAYISMから2027年、日本語対応
70万回以上遊ばれたホラータイピング『DYPING』の正統スピンオフ『Dyping Working: 作業監視ゲーム』を PLAYISM が発表しました。画面の目玉に見張られながら自分の作業を進める、ちょっと変わった作業用ゲームです。

1950年代アメリカのカルトホラーシューター『Mark Of The Ram』発表。主婦が森から生還を目指す、英語のみ
カルト教団にさらわれ、謎の妊娠をした1950年代の主婦が森を抜けて家を目指す、ソウルライク寄りのホラーシューター『Mark Of The Ram』が発表されました。5万語を超えるビジュアルノベルのパートもあります。

動物園経営シム『プラネット ズー 2』発売。水族館と鳥舎が初登場、日本語対応
Frontier Developments の動物園経営シミュレーション『プラネット ズー 2』が10月13日に発売されました。シリーズで初めて水生生物と飛ぶ鳥を飼えるようになり、動物を野に返す野生動物保護区も加わりました。

協力ダンジョン探索『Deep Dish Dungeon』Steamで発売。『Knights of Pen & Paper』の開発元新作、日本語対応
『Knights of Pen & Paper』『Chroma Squad』の Behold Studios が手がけるダンジョン探索ゲーム『Deep Dish Dungeon』が、10月13日にSteamとXboxで発売されました。最大3人の協力プレイに対応しています。

敵を全滅させるスライドパズル『Slide Soldiers』、12月1日にSteamで発売。英語のみ
出口を目指すのではなく、盤面の敵をすべて倒せばクリアになるスライドパズル『Slide Soldiers』が12月1日にSteamで発売されます。体験版も配信中です。

雪山を滑り降りながら撃つFPS『DIEATHLON:デスレース』、12月10日にSteamで発売。日本語対応
スキーの滑降とショットガンの撃ち合いを組み合わせたハイスピードFPS『DIEATHLON:デスレース』が、12月10日にSteamで発売されます。日本語音声にも対応しています。

協力型脱出ホラーコメディ『Coal Duty』、10月27日にSteamで早期アクセス開始。日本語対応
凍った世界の炭鉱でノルマを掘り、こっそり脱出を企てる1〜5人協力ホラーコメディ『Coal Duty』が、10月27日にSteamで早期アクセスを開始します。体験版も配信中です。

中世コロニーシム『ゴーイング・メディーバル』大型アップデート「外交」を配信。12勢力と取引や同盟。日本語対応
Foxy Voxel は10月13日、中世のコロニー経営シム『ゴーイング・メディーバル』(Going Medieval)に、正式版後初の大型アップデート「Diplomacy Update」を配信しました。日本語に対応しています。

ドワーフの脱出型ローグライク『Below the Stone』11月17日に正式版。最深部の第3層と魔法装備を追加。英語のみ
Apogee Entertainment と開発元の Strollart は、ドワーフが地下を掘り進む脱出型ローグライク『Below the Stone』の正式版1.0を11月17日に配信すると発表しました。日本語には対応していません。

粘土の質感で描くドタバタ乱闘パーティーゲーム『Knuckle Creek』Steamで10月29日発売。最大8人対戦。英語のみ
『Platypus Reclayed』の英国 Claymatic Games は、粘土風のパーティー乱闘ゲーム『Knuckle Creek』を10月29日にSteamで発売すると発表しました。日本語には対応していません。