アップデート

ゾンビ検問シム『Quarantine Zone: The Last Check』、前日譚の無料拡張「Miami Zero」を配信。日本語対応
ゾンビ禍の検問所で生存者を調べるシミュレーション『Quarantine Zone: The Last Check』に、感染が始まったマイアミを舞台にした前日譚の無料拡張「Miami Zero」が配信されました。Steamでは10月19日まで35%オフです。

古代ローマ都市建設『ノヴァ・ローマ』、大型アップデート16を配信。疫病と神アポロ、剣闘士の試合を追加。日本語対応
早期アクセス中の都市建設『ノヴァ・ローマ』(Nova Roma)に、疫病の流行と健康の神アポロ、コロッセウムの剣闘士試合、マップエディター、フォトモードを加える大型アップデート16が配信されました。10月22日まで35%オフです。

ニュースで値段が動くスーパー経営シム『Market Is Fine』、最大4人のオンライン協力を追加。日本語対応
トルコの個人開発者によるスーパー経営シム『Market Is Fine』が、最大4人のオンライン協力プレイを無料アップデートで追加しました。日本語に対応しています。

VR協力JRPG『Knights of Fiona』、10月20日にVer.1.1で最終章の第6章を追加。日本語対応
CharacterBankは、基本プレイ無料のVR協力JRPG『Knights of Fiona』に、メインストーリー最終章の第6章を追加するVer.1.1を10月20日に配信します。

タクティカルFPS『Insurgency: Sandstorm』、4年目最後のアップデート「Operation: Echoes」を配信。UM45とMP40が復帰。日本語対応
Focus EntertainmentとNew World Interactiveは、タクティカルFPS『Insurgency: Sandstorm』にアップデート1.22「Operation: Echoes」を配信しました。無料の新SMG2種、古いマップ2つの見た目の作り直しなどが入っています。

武侠ARPG『風燕伝:Where Winds Meet』、11月下旬にDLSS 5対応。世界で最初の3本のひとつ、日本語対応
NetEase Gamesが『風燕伝:Where Winds Meet』に11月下旬、NVIDIAのDLSS 5を導入すると発表しました。対応する最初の3タイトルのひとつになります。

ロックバンドのデッキ構築ローグライク『Shady O’Grady’s 人気爆発』新トレーラー公開。ボス曲6曲を人の手で録音、日本語対応
早期アクセス中のバンドシミュレーション+デッキ構築ローグライク『Shady O'Grady's 人気爆発』が、新しいトレーラーと6体のボス曲を公開しました。AIで作った曲はすべて差し替え済みとのことです。

『ストリートファイター6』Year 4の2人目「Arjun」配信開始。インドの元警察官、日本語対応
カプコンの『ストリートファイター6』に、Year 4 の追加キャラクター第2弾「Arjun」が10月13日に配信されました。相棒殺しの濡れ衣を着せられたインドの元警察官で、ガードされても削れるダメージを与えるパワー型です。

中世コロニーシム『ゴーイング・メディーバル』大型アップデート「外交」を配信。12勢力と取引や同盟。日本語対応
Foxy Voxel は10月13日、中世のコロニー経営シム『ゴーイング・メディーバル』(Going Medieval)に、正式版後初の大型アップデート「Diplomacy Update」を配信しました。日本語に対応しています。

無料のレトロサッカー監督ゲーム『Whistle1』、v2.2.2でスタジアムの区画建設とハーフタイムの訓示を追加。日本語対応
ドイツの個人開発者が作る無料のサッカー監督ゲーム『Whistle1』(Steam名:Anpfiff1)がv2.2.2を配信。98区画で拡張するスタジアムや、ハーフタイムの訓示、週ごとのイベント予定が加わりました。