新作

UMAを集めて戦うデッキ構築オートバトラー『Portentum』、Steamで体験版を配信。10月28日に基本無料で早期アクセス、日本語対応
ビッグフットやモスマン、ネッシーなどのUMAで部隊を組むデッキ構築型オートバトラー『Portentum』の体験版がSteamで配信中です。10月28日に基本プレイ無料で早期アクセスを始めます。

北極圏を車で生き延びる協力サバイバル『Arctic Drive』、Steamで体験版を配信。11月25日に早期アクセス開始、日本語対応
フィンランドのBonus Stage Publishingが、車を拠点に凍てつく荒野を進むサバイバル『Arctic Drive』の体験版をSteamで公開しました。早期アクセスは11月25日に始まります。

崩れた坑道を採掘機で掘り進むホラー『GRINDWORM』、Steamで体験版を配信。10月26日まで、日本語対応
オランダの個人開発スタジオSnail Biteが、採掘機ホラー『GRINDWORM』の体験版をSteamで公開しました。約20分の内容で、10月26日まで遊べます。

サバイバルホラー×メトロイドヴァニア『Silver Pines』、Steamで発売。ロトスコープで描く寂れた町の探偵劇、日本語対応
スウェーデンのWych Elmが開発し、Team17が販売する『Silver Pines』が10月8日に発売されました。行方不明のミュージシャンを探す私立探偵が主人公の2.5Dサバイバルホラーで、日本語に対応しています。

一人称ホラーアクション『Clive Barker’s Hellraiser: Revival』Steamで発売。ピンヘッド役にダグ・ブラッドリーが復帰、英語のみ
Saber Interactiveは10月8日、映画『ヘルレイザー』シリーズを原作にした一人称ホラーアクション『Clive Barker's Hellraiser: Revival』を発売しました。Steam版は5,900円で、日本語には対応していません。

協力ホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』Steamで早期アクセス開始。呪われたボードゲームに最大6人で挑む、日本語対応
Ludogramは10月8日、呪われたボードゲームを舞台にした協力ホラー『インボキア-呪いのダイスゲーム-』(原題:Invokyr)の早期アクセスをSteamで開始しました。日本語に対応し、発売記念で25%オフの900円です。

『Twisted Metal』に影響を受けた車両バトル『WreckZone』、インディーパブリッシャーLyra Vが販売へ。Steamで発売予定、英語のみ
インディーパブリッシャーのLyra Vは、個人開発者MadRiderが手がける車両バトルアクション『WreckZone』の販売を担当すると発表しました。Steamで発売予定です。

90年代アニメ風SFアクション『Angel Guardian』、10月のSteam Next Festに参加。新ステージ入りの体験版、11月3日発売、英語のみ
Corgee Inc.は、宇宙ステーションを舞台にした横スクロールアクション『Angel Guardian』が10月のSteam Next Festに参加すると発表しました。体験版には新しいステージが加わります。発売は11月3日です。

MMORPGのギルドを1人で運営する放置系経営『Solitary Singleplayer Offline MMORPG』発表。2027年第2四半期発売、日本語対応
ドイツの個人開発者GrimnirDotDevは、MMORPGのギルドマスターになってサーバーファーストを狙う放置系経営ゲーム『Solitary Singleplayer Offline MMORPG』を発表しました。体験版は2026年第4四半期、発売は2027年第2四半期の予定です。

ローグライク『Neon Abyss 2』、早期アクセスを終えて正式版を配信。新ボス「テイア」と新モードを追加、日本語対応
Veewo Gamesは、最大4人協力のローグライクアクション『Neon Abyss 2』の正式版(1.0)を配信しました。新たな最終ボスと、引き返せない部屋を駆け抜ける新モード「Storm Breach」が加わっています。