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4対4タッグ格闘『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』、DLCキャラにソー(ジェーン・フォスター)、ヴェノム、ジュビリー。日本語対応
アークシステムワークス開発の『MARVEL Tōkon: Fighting Souls』で、Year 1パスに入るDLCキャラクターとしてソー(ジェーン・フォスター)、ヴェノム、ジュビリーが発表されました。2027年の冬から夏にかけて順に配信されます。

『Star Citizen』と同じ宇宙のシングルプレイSF『Squadron 42』、Steamページ公開。2027年第2四半期発売予定、日本語対応
Cloud Imperium Gamesのシングルプレイ宇宙アドベンチャー『Squadron 42』がSteamでウィッシュリスト登録を受け付け始めました。発売は2027年第2四半期の予定で、言語表には日本語が入っています。

武侠ARPG『風燕伝:Where Winds Meet』、新地域「Qingzhou」を10月15日追加。口論で戦うカードPvPも、日本語対応
NetEase Gamesの武侠オープンワールドARPG『風燕伝:Where Winds Meet』に、初のテーマ地域「Qingzhou」が10月15日に追加されます。弁論で戦う新流派や、新武器「リボンドラム」も登場します。

ハクスラ『トーチライト:インフィニティ』、新シーズン「Tartarus」を10月16日開始。監獄を経営する新モード、日本語対応
基本無料のハクスラ『トーチライト:インフィニティ』のシーズン14「Tartarus」が、日本時間10月16日11時に始まります。冥界の監獄を経営する新モードや、仲間を連れ歩く「フォロワー」が加わります。

韓国の巫俗を題材にしたローグライト『悪仙』(Aksun)、大型更新で第4章に儀式型の新ボス。日本語対応
早期アクセス中のハクスラ・ローグライト『悪仙』(原題:Aksun)に、第4章を広げる大型アップデート0.10.4が配信されました。祭壇を巡る儀式型のボス戦が加わっています。

クイズで戦うローグライト『Final Answer』発表。正解が攻撃になる4幕構成、2027年第1四半期発売予定。英語のみ
フランスのインディースタジオGames Fabrikが、クイズに答えて敵を倒すローグライト『Final Answer』を発表しました。Steamで2027年第1四半期に発売予定で、現在の言語表は英語とフランス語です。

90年代アーケード5本入り『Gaelco Sports Collection』、10月22日にPCで発売。『World Rally』2作を収録、英語のみ
スペインのアーケードメーカーGaelcoのレースやスポーツ5作品をまとめた『Gaelco Sports Collection』が、10月22日にSteamとEpic Games Storeで発売されます。日本語には対応していません。

ひとりで遊ぶ推理ローグライト『虚言審判』(Dupery)、10月15日発売。発売時20%オフ、日本語対応
人狼系の推理をひとり用にしたローグライト『虚言審判』(原題:Dupery: A Game of Solo Deduction)が10月15日にSteamで発売されます。発売時は20%オフ。日本語に対応しています。

インドネシア神話のベルトスクロールアクション『Unrivaled Heroes: 2.5D Brawler』、10月15日にSteamで発売。英語のみ
中世インドネシアを舞台にした2.5Dベルトスクロールアクション『Unrivaled Heroes: 2.5D Brawler』が、10月15日10時(日本時間)にSteamで発売されます。最大4人のローカル協力プレイに対応。言語は英語のみです。

100人対戦FPS『WARDOGS』シーズン2が10月15日に配信。戦車や雨天、賭けシステムを追加、日本語対応
早期アクセス中の100人対戦FPS『WARDOGS』が、シーズン2を10月15日に配信すると発表しました。新武器4種、新車両4種、雨の天候、所持金を賭ける「Wager Vendor」などが加わります。