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帝政ロシア末期を一生かけて生きる物語RPG『Decadent Heir』、幼少期の選択が数十年後に響く仕組みを開発日誌で紹介。体験版配信中、日本語対応
PRdroid Games と Valkyrie Initiative は、ロシア帝国最後の数十年を舞台にした物語RPG『Decadent Heir』の開発日誌第2弾を公開しました。子どもの頃の選択や人間関係が、革命期の展開まで影響する仕組みを説明しています。

『Legacy of Kain』生みの親のアクションRPG『Deadhaus Sonata』、UE5.7へ移行する無料大型更新「Dark Rebirth」を10月19日配信。英語のみ
Apocalypse Studios は、早期アクセス中のダークファンタジー・アクションRPG『Deadhaus Sonata』に、見た目と戦闘を作り直す無料アップデート「Dark Rebirth」を10月19日(現地時間)に配信すると発表しました。

『ゼンレスゾーンゼロ』Ver.3.3「Journey to the Sky」10月21日配信。新Sランク2人とメカに乗って戦う新要素、日本語対応
HoYoverse は『ゼンレスゾーンゼロ』の Ver.3.3「Journey to the Sky」を10月21日に配信すると発表しました。Sランクエージェント2人の追加に加え、メインストーリーで戦闘メカを操縦する新しい戦い方が入ります。

サバイバルRPG『Enshrouded~霧の王国~』、10月15日の正式版でレバーや感圧板の仕掛けを作れる「Sparkworks」を追加。日本語対応
Keen Games は『Enshrouded~霧の王国~』の正式版1.0に、レバーや感圧板と扉・罠をつないで仕掛けを作れる新機能「Sparkworks」を入れると発表しました。作ったワールドは「Adventure Sharing」で他のプレイヤーに公開できます。

クモ型ロボのスパイアドベンチャー『スパイダー:エージェント8』、2027年2月11日発売決定。改良版の体験版も配信、日本語対応
PQube と Sumo Digital は、クモ型ロボットのスパイが主人公のアドベンチャー『スパイダー:エージェント8』を2027年2月11日に発売すると発表しました。操作感を改良した体験版も Steam で再配信されています。

6方向剣戟のPvPvE脱出MMO『Swordeye』、10月のSteam Next Festで新しい体験版を配信。個人開発、英語のみ
米ラスベガスの個人開発者 ALX Theory は、6方向の剣戟で戦う PvPvE 脱出型 MMO『Swordeye』の新しい体験版を、10月の Steam Next Fest で配信すると発表しました。

6日で島が滅ぶループ型ゴシックホラー『Curse of Resthaven』、ループ1周分を丸ごと遊べる体験版を配信。10月29日発売、英語のみ
Digital Bandidos と Hilltop Studios は、ゴシックホラーのローグライト『Curse of Resthaven』の新しい体験版を Steam で配信しました。6日間のループを最初から最後まで遊べ、進行は10月29日発売の製品版に引き継がれます。

カードに負けたら狩られる6人協力ホラー『Death Dealer』、Steamで体験版を配信。11月4日発売予定、英語のみ
英国の2人組スタジオ Psychotronic は、最大6人で遊ぶホラーパーティーゲーム『Death Dealer』の体験版を Steam で配信しました。カードゲームの負けた人が、残りのプレイヤーに追い回されます。

個人開発ローグライク『Little Devil』、プレイテストの声を受けて武器や強化を作り直し。10月のNext Festは不参加に、英語のみ
英国の個人スタジオ MI Pixel は、メガドライブ風ホラーコメディ・ローグライク『Little Devil』の武器・強化・呪いの仕組みを作り直すと発表しました。作業に時間をかけるため、10月の Steam Next Fest には参加しません。

FPS『Battlefield 6』シーズン5は10月13日開幕。舞台はラスベガスとエリア51、Dead Spaceコラボも。日本語対応
Electronic Artsは『Battlefield 6』と『Battlefield REDSEC』のシーズン5を10月13日に始めると発表しました。ラスベガスの新マップ3つ、少人数のバトルロイヤル「Rapid Royale」、Dead Spaceのハロウィンイベントが入ります。