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少年と子犬の死後の世界アクション『ワルツとジャム』、12月3日に発売決定。新体験版も配信。日本語対応
七つの大罪をモチーフにした死後の世界を、少年ワルツと変身する子犬ジャムが旅する『ワルツとジャム(Waltz and Jam)』が12月3日に発売されます。日本語対応です。

城づくりRTS『Stronghold 4』、12月7日にSteamで早期アクセス開始。新しい体験版も配信中。日本語対応
初代『Stronghold』の前日譚を描くシリーズ最新作『Stronghold 4』が12月7日にSteamで早期アクセスを開始します。フリービルドを遊べる新しい体験版も配信中です。日本語対応です。

人形の体で死後の世界を進むソウルライク『プリズン・オブ・ハスク』、2027年1月に発売決定。日本語対応
絵画のような死後の世界を舞台にしたインディーのソウルライク『プリズン・オブ・ハスク(PRISON OF HUSKS)』が2027年1月にPCとPS5で発売されます。体験版も更新されました。日本語対応です。

タスクバーで動く放置RPG『ファンタジー放置遠征隊』がSteamで発売。発売記念で20%オフ。日本語対応
画面下のタスクバー上でドット絵の冒険者たちが自動で戦う放置型RPG『ファンタジー放置遠征隊(Duelist: Idle Expedition)』が10月8日にSteamで発売されました。日本語対応です。

ジョナサン・ブロウ新作『沈みゆく星の秩序』が発売。1,000以上のパズルを収録、Steamで3,400円。日本語対応
『Braid』『The Witness』のジョナサン・ブロウが手がけるパズルアドベンチャー『沈みゆく星の秩序(Order of the Sinking Star)』が10月8日に発売されました。Steam価格は3,400円で日本語対応です。

一人用の人狼系カードゲーム『デーモンブラフ』、2026年11月に発売。プレイテストには約30万人。日本語対応
村人のふりをした悪魔をカードの証言から見抜くローグライク『デーモンブラフ(Demon Bluff)』が2026年11月にSteamで発売されます。日本語対応です。

コージーホラー『The Road of Dust and Sorrow』、12月3日に発売決定。娘を守って崩壊した世界を旅するピクセルアートホラー。日本語対応
Painted Black Gamesのピクセルアートホラー『The Road of Dust and Sorrow』が12月3日に発売されます。Steamのウィッシュリストは15万件を超えました。日本語対応です。

ログハウスを飾るのんびりシム『Log Away』、ハロウィンDLCをSteamで配信。カボチャの家具や緑の暖炉、日本語対応
ログハウスを建てて飾るリラックス系シミュレーション『Log Away』に、ハロウィンの家具と装飾をまとめたDLCが10月8日に登場しました。価格は240円(税込)です。

ゾンビ刑事のコメディミステリー『ゾンビポリス ~ゾンビ刑事と凍てつく真夏のお正月~』、Steamで第0章の体験版を配信。11月発売予定、日本語対応
京都のLobstudioが、ゾンビ刑事と後輩刑事のバディが真夏に凍りついた村の事件を追う推理アドベンチャー『ゾンビポリス ~ゾンビ刑事と凍てつく真夏のお正月~』の体験版をSteamで公開しました。

『Duck Detective』開発元の新作ミステリー『Apple Crumble』、12月3日発売決定。Steamで体験版も配信、英語のみ
Happy Broccoli Gamesが、祖母の84歳の誕生日パーティーを舞台にしたミステリースリラー『Apple Crumble』を12月3日に発売します。最初の20〜30分を遊べる体験版がSteamで配信中です。